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ダンボール 箱 自分で作る


差し箱はまだトライしてないのだが


差し箱の前段階として

封筒手づくりを経由してから

ダンボールの箱を自分で作ってみた♪




作業において

このカッターマットは

大きすぎるかと思ったのだが

使うと ものすごく便利だった。




オルファ(OLFA) カッターマットA1


折りたたみテーブルからはみだすくらいなのだが

スペースが不足しないで ひろびろ作業ができた('▽')





封筒もダンボール箱も、


一回目はちょっと失敗したのだけど

二回目は失敗をふまえてうまくできた。



とにかく作って、回数を重ねれば どんどんうまくなるのだな。



封筒とか ダンボール箱とか

自分で作るとか考えたこともなかったけど

やればできるものだった。


段ボール箱は

ダンボールの厚みのぶんとか 折りぐあいで 予想と違う
誤差が出たが


数回つくってるうちに どこを長くしとくとか 修正できるようになる




家にあった段ボール箱を観察して参考にしながら作った。



普段気にしてない
なんのへんてつもないダンボール箱も

実は スムーズに開閉できるようにとか ズレがないようにとか

細かく気を遣って作られてるのだな・・と 恐れ入った



ちなみに
ダンボール板は
ボックスバンクというところの
白板ダンボール 三ミリ厚さ 80cm×80cmを注文して使った、

輸送で傷まないか心配だったが
折れたり傷むこともなく
無事に届いて 良かった☆

注文した10枚をビニール梱包した外側に
注文したものと同じダンボールを重ねて
その外側をひと幅せまい茶色ダンボールで巻いてあった。




つぎあたり 差し箱かなぁ♪














Category: ものづくり

アナスタシア 記事 ザ・フナイ三月号 レビュー

ザ・フナイ三月号に載っている

アナスタシアについての記事

読みました



アナスタシアってすごい・・


言ったことが実現している。





詳しい数字は忘れたのだけど

国民一人に一ヘクタールだか?土地を与えて

そこからとれる作物には課税しないことにすればいいと

アナスタシアが言ったのが




2003年には、ロシアの大統領は、ロシア市民が無料で国から土地を受け取れる「私有菜園地法」に調印した。土地の規模は1~3haで、相続も可能なうえ、こうした土地で栽培された生産物には税金がかからない。


↑ 

このように 実現したらしい。


うらやましい~~

ロシア市民うらやまし('∀' )



ロシアは 土地がたくさんありそうだもんな。


もともと 社会主義国だったし





ロシアにアナスタシアがいるのなら

日本にも そのような善な存在って いないのだろうか?




('' )



もしいなくても

日本はどのように在ればいいのだろう。




考えるなあ。


















Category: 環境エコ系

アリャクサンドル・ルィバーク アレクサンドル・ルィバーク



ヤバい

なんだかはまってしまった♪



you tubeで偶然見つけたのだが・・


アレクサンドル・ルィバークくん




最初動画を見たときは なんだか気持ち悪いな・・と思ったのだけど

二回目見ると なんだかいいかんじ と思い

三回目くらいで 彼について調べ出し



彼の王子様ストーリーを知って

ぐぐぐっとはまってしまった



めちゃ愛されキャラである。



絶妙のあかぬけない感



愛らしさ ♥




思い出した・・ 最初 見たときに

you tube のコメント欄に英語で

「彼のおかげで俺はゲイになりそうだ」


という書き込みがあり 賛同ポイントがたくさんついていたのだった




男に恋愛対象にされるパワーってすごくないか?




同性に恋愛対象にされるという不思議現象のしくみに興味があるので

彼はすごいパワーを持っている・・!!と思ったのです




もちろん 異性にも大人気だし。




王子様に見えるよ~('▽' )

新しいカリスマだわ



それと なんだか 見てるうちに

天使っぽいな・・と感じた



うーん 彼のおかげで

ロシアや北欧のあたりにも興味がわいてきたのでした。








Fairytales /Alexander Rybak



彼は 横顔がとても美しい ♥














Category: 好きな人
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