ニューヨークの魔法使い レビュー

先日 ebayで 魔法使いブローチ 兼ペンダントを入手したつながりで読んだ。





おもしろーい♪

主人公は ものすごく普通な女の子26歳


このものすごく普通具合が、見習いたいなあと思った。


けっきょく、「普通」が 一番多くの人にうけいれられる形だし。☆



宇多田ヒカルちゃんは、それを知っていて 「ものすごく普通」なかんじに自分をプロデュースしていると思う




この話の主人公も、そのものすごく普通ぐあいを生かして、なみいる魔法使いたちの中で、活躍しちゃうのだ



恋愛もからめてあるから どうなるの?彼とはどうなるの??と 先が楽しみでー(>▽< )



それにしてもこの本も 会話センスが非常に参考になった。


しゃれた会話の参考になる本です ♪








ニューヨークの魔法使い <(株)魔法製作所> (創元推理文庫)<(株)魔法製作所> (創元推理文庫)


















課長バカ一代 レビュー

課長バカ一代というマンガ


美しい雑談のお手本 ということを知り 読んだ。





・・・・・











ウケル(≧▽≦ )!!!!! アヒー




最初は どこが雑談のお手本なのだろう???と思ったけど 3巻くらいからおもしろくなってくる









すごい・・・





あまりに内容がないので 何が書いてあったかすでに思い出せないのだが

(雑談ですから)


笑いをこらえるのに苦労したのは 覚えている




やはり 私もバカになろう(♋♋  ) アツイバカに




それにしてもこの会話とユーモアのセンスはすごいなあ・・・!!!

















現実を視よ 柳井正 レビュー

柳井さんの新しい本が出ていることに気づき 読んだ。

あの 優秀なユニクロを率いている、大将


柳井さんはサムライというかんじがする。

ユニクロは、軍隊




とにかく、書かれているのは 危機感!!危機感!!危機感!!!

世界を見ている柳井さんが 日本、ヤバイよ!!はやく気づけ!!!という内容




日本人であることで有利な点は、もうまったくないんだそうな。

日本人の生活レベルは「中の下」



日本は、なべの中のカエル、だんだん水があたたまっていっていることに気づかない

もうすぐゆだって死ぬカエルみたいだと。




アジアは今 ゴールドラッシュ 世界の成長センター



アジアのビジネスマンの、ひりひりするような 成長したいという意欲




ひりひりするような成長意欲か・・・


それを聞いて こっちももっと成長加速しなければと思った










成長への推進パワーが欲しいときは

読むと 柳井さんの気合いが入ってきて 追い風になる本です。





現実を視よ
















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