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アナスタシア5巻 私たちは何者なのかを読んだ感想


アナスタシア5巻 私たちは何者なのか

発売をとっても楽しみにしていました

最初ネット書店で買うつもりだったのですが

今回の5巻はネットでの取り扱いが不可と 紀伊国屋の店員さんから聞き(たぶんアナスタシアジャパン以外でのネット書店取り扱いが不可という意味でしょう)

アナスタシアジャパンから買いました

ネコポス便で荷物が来たのははじめてでしたが 宅急便と同じ速さで 発送してもらった後 翌日に届きました!


読んだ感想

5巻 すばらしかったです 

シリーズの中では4巻が重要な巻 とどこかで聞いて 5巻はそんなでもないのかな。と読む前は思っていましたが

5巻・・・ 感動して涙がぶわっと出そうな箇所がたくさんありました。すばらしかったです。

脳内は感嘆と感動のオンパレード 


5巻を読む前 アナスタシアと木村秋則さんのコラボ講演会が開催されると知って 地球を癒す人達 なんとお似合いのコラボか。と思っていましたが

5巻には 木村さんの奇跡のリンゴのような 無農薬無肥料で虫もつかずたわわに実るリンゴの木々が登場して

驚きました。

まさに ・・・ 無農薬 無肥料で・・・ よりによってリンゴだし。

ロシアにはアナスタシアがいて 日本には木村秋則さんがいて

きっと 世界各地に 地球を癒すべく立ち上がっている人はいるのでしょうね。

5巻で印象に残ったシーン

超能力を持った新しい子どもたち・・・ 微生物と意思疎通できて思うように働いてもらったり 思念でミサイルを爆破する能力を持った新しい子どもたちの出現

燃え立つ幸せと情熱が女性の姿になったような 馬に乗って駆けるロシアの美しい女性のシーン

街で危機一髪のメグレ氏のところにアナスタシアが突然現れるシーン。

メグレ氏がアナスタシアの美しさを再認識するシーン・・・


他にも 感情をいい感じにゆさぶってくれる感動シーンてんこもり 


読後感は 読んでよかった・・・ に尽きました。

ちなみに アナスタシア5巻の英語PDFが 検索すると普通にネット上にあります。

日本語版とつきあわせると 英語や訳し方の勉強にもなって いいなあと思いました 










Category: 環境エコ系

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